地球防衛軍 キャプテンが見つけた
本当に安心して飲める 無農薬日本茶
正直に言うと、日本茶に農薬や除草剤が使われていると知ってから、
急須でお茶を淹れることが、少しずつ減っていました。
そんな中、友人の紹介で出会ったのが、
茨城県・上古内地区の小さなお茶の産地です。
ここは驚くことに、地区全体で無農薬栽培に取り組んでいる地域。
江戸時代から受け継がれる在来種の茶葉
農薬不使用、除草剤不使用。
昔ながらの里山の環境を守りながら、お茶づくりを続けています。
「やっと、安心して飲めるお茶に出会えた」
それが、最初の正直な感想でした。
しかも、安心なだけではありません。
ひと口飲むと、香りはやさしく、後味はすっと消える。
毎日飲んでも体に負担を感じにくい、暮らしに自然と寄り添うお茶です。
大規模産地でも、有名ブランドでもない。
だからこそ、こうした地域のお茶は、静かに消えていく可能性もあります。
これは残したい。
応援したい農家さんだ。
そう思い、地球防衛軍でも正式に取り扱いをスタートしました。
無農薬煎茶
原産地:茨城県 上古内地区
内容量:100g
価格:700円
お茶を選ぶことは、未来を選ぶこと。
一杯のお茶が、里山と農家さんの営みを支えます。
地球防衛軍 キャプテンが見つけた無農薬日本茶。
ぜひ、あなたの暮らしにも迎えてみてください。