南米に伝わる民族の知恵 紫イペ(パウダルコ・タヒボ)
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南米に伝わる民族の知恵
紫イペ(パウダルコ・タヒボ)
樹皮をパウダーにした
南米ペルーに伝わる民族薬です。
紫イペは、アマゾン流域に自生する広葉樹。
赤紫の花を咲かせることから
「紫イペ」「パウダルコ」「タヒボ」とも呼ばれています。
ペルーでは、なんと1500年以上前から
日常の健康習慣として使われてきました。
樹皮に秘められた自然の栄養
紫イペの樹皮には
ビタミン・ミネラル・植物成分がバランスよく含まれています。
パウダーは茶色で
ほんのり苦味のあるコーヒーのような味。
お湯に溶かしてもよし
夏は氷を浮かべて飲む方もいます。
研究でも注目された紫イペ
紫イペの研究は、海外でも行われています。
ブラジルの研究では
樹皮成分「ラパコール」を使った実験で
腫瘍の増殖を抑える可能性が報告されました。
わかりやすく説明すると、がん細胞につながる「新生血管」を切断する働きがあることが解明されました。
日本でも1990年代に
がん研究分野で基礎研究が行われています。
※現在は健康食品として利用されています。
民族薬として愛されてきた理由
紫イペは古くから
* 抗酸化
* 抗菌
* 体調管理
などの目的で
南米の人々に大切にされてきました。
自然の力を、毎日の生活に。
そんな想いが詰まった素材です。
原料へのこだわり
今回使用している紫イペは
樹齢30年以上の樹皮のみ使用
最高ランクの素材を厳選しています。
製品情報
製品名:紫イペ カプセルタイプ(60粒)
原料:ブラジル産 紫イペ(パウダルコ)
* 日本国内製品化
* 品質検査済み
(微生物・有害物質・286種農薬チェック)
目安:1日2粒 水と一緒に
1500年受け継がれてきた樹皮の知恵。
毎日の健康習慣に
やさしく取り入れてみませんか?
製造元:地球防衛軍 オオマサ
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レビュー
(6)