2026/04/17 10:01
いつも地球防衛軍オンラインショップをご利用いただき
ありがとうございます。
いきなり衝撃的な画像を貼りましたが
スマホが原因で、集中力がなくなった
夜なかなか眠れない。
そういう方 増えてますが
じつは私も3か月ぐらい 枕元にスマホを持ち込んで
不眠の症状がありました。
以前読んだ本を再度読み返し
枕元にスマホを置く習慣を克服しました。
その情報を 皆様にもシェアします。
精神科医 ベストセラー作家
アンデシュハンセン・の著書「スマホ脳」考えをベースに、
スマホ依存
「スマホ脳 → どう抜け出せるか」をまとめました。
なぜハマるのか(スマホ脳の正体)
報酬系(ドーパミン)が刺激される
→ 通知・SNS・動画で“プチ快感ループ
LINEメッセージ いいね あるかもしれないという期待で
携帯をチェック
LEDブルーライト
→ 脳が昼と勘違い → 不眠
判断疲れ(決断力低下)
→ 情報過多 → 脳が疲弊
運動不足+孤立
→ 本来の人間の設計からズレる
依存・だるさ・やる気低下・社会不適応っぽさ
人間の脳は
原始時代スペックのまま
そこに
現代のスマホ(最強刺激)をぶち込んでる状態
脳が情報過多に追いつけない
① 禁欲ボックス(物理的遮断)
スマホを箱に入れる
夜は別の部屋に置く
② ノート(脳の外に出す)GTD バレットジャーナルなどノート術を実践
* やること
* 思ってること
* 不安
全部書く
→ スマホ触る理由が減る
③ 目的を持つ
* 何のために生きるか
* 何を作りたいか
脳は「楽な刺激」に流れる
④ 運動(超重要)
* 散歩でOK
* 1日20分
⑤ 使い方を決める
* 朝は見ない
* 夜は21時以降見ない 照明暗く
* 見る時間を決める
携帯のアプリ 削る 特にSNS系
スマホが悪いんじゃなくて
